
aikoの5thアルバム『暁のラブレター』には、 今年4月の「蝶々結び」、グリコ乳業"カフェオーレ"CM曲「アンドロメダ」など、3枚のシングル曲を収めた5thアルバムが到着.深みを増したサウンドと説得力のあるメロディーを携え、胸の高鳴りやせつなさを鮮やかに描いた珠玉のポップスが並ぶ。また、これに先立ってリリースされた『えりあし』は、デビュー5周年を迎えての14thマキシ・シングル。忘れることのない大切なひとへのせつない想いをストレートに描くひさびさのバラードである。しっとりとしたメロディーに引き込まれること請け合いである。aikoの成長ぶりを計るのにもってこいの楽曲である。

さてと、aikoについていろいろと話していたら、大変なことを思い出してしまいました。人気CD情報もいいけれど、実のところはいまお金問題が急場で、aikoなんかにかまっている暇もないくらいなんです。それというのも、プラズマTV購入がネックとなってしまい、いちおう、その借金をここ(一応内緒)に出ていた低金利なキャッシングに鞍替えしてなんとか息をしているような感じなわけ。その時にみつけたのですが、
ここは最近良くあるバナーがいっぱいのサイトではないので、かなり役に立つみたいです。

aikoは、75年11月22日生れ、大阪府出身。元気なキャラクターと抜群の歌唱力で人気のシンガーソングライター。95年の『Teen's music festival』でファイナルティーンズ大賞を受賞し、98年『あした』でデビュー。99年にリリースしたシングル『花火』は、恋愛感情をまっすぐに歌い上げ、ブレイクのきっかけになった。とにかくユニークな歌手である。